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研究室に居ても仕方が無い

研究室に居ると、本当にそれだけ。それが仕事なので仕方ないんですけど、ただ時にはリフレッシュも必要なんです。むしろどうしても行き詰る時は出てくるんです。それに疲れているとどうしても視野が狭くなるんですよね。そんな時は一度リフレッシュして考え方を変えることが求められるんですよ。それで活躍してくれるのが風俗なんです(笑)風俗に行くと本当に効果的なんですよ。女の子と他愛のない話をするんですが、その後は気持ち良くなれるのでリフレッシュになります。更には女の子と無駄話しているとこちらの常識では思いつかないようなことまで言ってくれるんです。発想そのものが違うってことですよね。そのおかげでか、風俗に行くと滞っていた研究が再び動き出すこともあったりするんですよ。だから風俗は自分にとってはとても大切です。さすがに周囲には「風俗に行ったら良いアイディアが浮かんだ」とは言っていませんけど、いろんな人にオススメしたいものです。

見かけによらないモノを持っていた

人は見かけによらない…って言葉は外見と性格のギャップの部分を指す言葉だと思うんですけど、彼女に関してはそうじゃないんです。彼女は外見も可愛いんですけど、ただ見かけによらないのはおっぱいのことです。彼女はどちらかといえば微乳顔というか、あまり大きそうには見えない風俗嬢だったんですよ(笑)風俗店のホームページでも紹介ページは私服。これは彼女だけじゃなくてお店の方針なんでしょうけど、おかげでおっぱいに関しては見えなかったんです。だから別におっぱいに期待して指名したとかではないんですけど、巨乳ということばさえ生ぬるいかのような大きい物を持っていたんですよね。そこにびっくりしました。巨乳と言うレベルを超えているんだろうと。見た目にも重そうなんです。重量感のあるおっぱいをたくさん楽しんできたのでそれだけでも十分ですが、ギャップのおかげで想定していなかったことをいろいろと楽しめたのでそれもそれでありかなって。

[ 2016-11-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談