>  > チラリズムのようなもの

チラリズムのようなもの

チラリズムってあるじゃないですか。あれは風俗にも当てはまるんじゃないかなと思うんですよね。チラリズムって、冷静にそのワンシーンだけを切り取ったら別に興奮するようなものではないんですよね。でも「まさか」というか、予期していない時に見れるから嬉しいのであって、相手が「見せますよ」という状態で見せてくれてもそこには興奮はないんです。そこで見える下着はただの布です。女の子の「見られたくない」という意識が、布ではなく、「興奮する布」へと変化させると思うんですけど、風俗でもそうですよね。この前の風俗嬢はそれをよく分かっている子でした。シャワーの際もいきなり脱ぐのではなく、ましてや恥じらいもなく裸になるのではなく、彼女自身、もったいぶってくれたんです。それだけでも自分の中で、さっきお話したチラリズムのようなものになったんですよね。早く見せてくれ…みたいな(笑)そういった男心を分かっている子とのプレイは楽しいものです。

興奮材料は多々ある

風俗での興奮材料はいろいろな所に潜んでいるんじゃないかなと思いますよね。そのスイッチを持っているのが風俗嬢というか、女の子の個性や特徴によってこちらの気持ちが全然違うものになってくる。それこそが風俗の魅力というか、個性そのものだと思うんですよね。自分自身、風俗はいろいろな形で楽しませてもらっていますけど、「楽しい」という言い方は同じでも日音それぞれ全然違う楽しさが待っているような気がするんです。それってかなり大切なことじゃないですかね(笑)女の子によってどんな楽しさが待っているのか分からないからこそ、風俗を利用するモチベーションにもなるんじゃないかなと思うんです。それにどの女の子にするのかも基本的に自由じゃないですか。ポータルサイトやホームページをみっちりと調べるのも良いですし、逆にインスピレーションで決めるのもありです。すべてのシチュエーションに於いて自分に決定権があるのもメリットですよね。

[ 2016-12-03 ]

カテゴリ: 風俗体験談